「けやき坂46」(ひらがなけやき)の高本彩花さんと、ラプンツェルについて思うことがあった。

 

高本さん(6番)は、GWのSR配信のときにディズニーが好きで、「将来の夢はラプンツェルでした」と言っていた。

 

その話を聞いたときは、「6番の人は、いい歳して何を言っているんだろうか」と思った。キャラ的にそういうネタなのかと思った。

 

「塔の上のラプンツェル」でラプンツェルは、外の世界への憧れを強くしていったというのは、GWのSR配信時の高本さんと近いものがあるのかも。地元からあまり出たタイプではないらしいし。年齢的にもラプンツェルは17~18歳で、高本さんと同じ年か。

 

まあ、「フリン」には気をつけてほしいけど。

 

塔の外に出たラプンツェルは、初めて見る世界に胸を躍らせるというのは、今の高本さんに近いのかもしれない。好奇心旺盛なところも似ているのかも。

 

 

だから、どうも怪しいなあと思うこともある。いろいろと話が出来すぎている。

 

こういうのは48Gや乃木坂ではあまりないので、ひらがなのSR配信はそういうところが胡散臭いなあと思った。秋元グループだし、それでも良いと思うけど。

 

高本さんだけではなく、GWのSR配信のひらがなメンバーはいろいろと怪しいと思った。台本があると思ったし。トーク内容も気になる点がある。

 

アイドルキャラとしての台本があるなら、高本さんの場合はどこかでボロを出すんじゃないかと思って注目しているんだけど。

 

それがない場合は、高本さんはガチということになる。

 

ラプンツェルになりたいのであれば、髪の毛を染めた方がいいと思うけど、高本さんは顔的に茶髪や金髪はあまり似合わないと思う。

 

高本さんに髪については気になることは、きつめのポニーテールなどをやって髪の毛を縛りすぎると髪の毛のダメージが強くなると思う。昔AKBの某メンバーがそれでハゲたって言っていたので気をつけてほしいけど。

 

 

ブログを読むと大人云々って何なのだろうか。

 

「究極に大人っぽさを出そうと頑張った」と言っておきながら、幼稚園生云々って。

 

やっぱり、高本さんのブログはネタなのだろうか。また釣り的な要素もあるし。握手会に関しては本当に必死なんだろうなあと思うけど。

 

高本さんは、頭が良いのかアホなのかよくわからない。

 

ネガティ部のコンセプトは、「ネガティヴだけど、二人でいる時はポジティブ」、「お互いを高め合おう」、「周りを巻き込まない」、「常にポジティヴは疲れちゃうね」、「部費は大切に使う」とのこと。

 

コンセプトはネガティブではないし、良いことだと思うけど。そもそも活動内容がよくわからない。

 

齊藤京子さんのラーメン部の活動の方がわかりやすいし、面白い。

 

昔SKE48のメンバーがエビシリーズで、朝から二郎系のラーメンを食べていたのを思い出した。

 

部活云々というのも、昔AKB48Gでもあったなあ。

 

「けやき坂46」(ひらがなけやき)はAKB48Gを意識している部分はあると思うし。

 

やっぱり、ネタをマジでやっているのだろうか。

 

 

www.keyakizaka46.com

 

 

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